日本放射線看護学会第10回学術集会のロゴ

放射線看護のこれから創成とサステイナビリティ

交流集会主催者の皆様へ

交流集会は企画者の責任においてライブ配信での開催となります。
ライブ配信はZoomのミーティング機能を使用して開催いたします。Zoomミーティングは学術集会側で用意したチャンネルをお使いいただきます。
交流集会の進め方および留意点については以下の通りです。
ご確認いただき、当日の発表をお願いいたします。

会場への入室方法

  • 当日は、開始の30分前に指定のURLから入室してください。URL、ログイン情報は学術集会開催1週間前までにメールでお知らせいたします。入室する際は、名前を「所属+氏名」としてください。学術集会事務局で確認が取れましたら、入室を許可いたします。
  • 入室後は、学術集会事務局から発表者の皆様を「共同ホスト」に設定いたします。これにより、画面や資料の共有等の機能が使用できます。共同ホストの権限が付与されましたら、発表の際に使用する機能が使用できるかご確認ください。併せて、音声やマイクの設定もご確認ください。

交流集会の進行について

  • 交流集会は自主運営をお願いしております。お時間になりましたら、開始していただくようお願い致します。
  • 共同ホストは参加者のマイクのオンオフを操作することができます。必要に応じて、ご活用ください。
  • 交流集会の途中で参加者が入室された場合、「○○が待機室へ入室しました」と表示されますが、学術集会事務局で入室を許可しますので、操作は不要です。
  • 参加者からの質疑応答は、マイクオンあるいはチャット機能で受け付けることが可能です。

注意事項

  • 交流集会開催中は、学術集会事務局がホストとして常時実施状況を確認してります。Zoomの操作に困られたときには、ホスト宛に音声でお知らせください。必要に応じてサポートいたします。
  • インターネット接続やコンピュータの操作等の技術的なサポートは学会ならびに学術集会事務局では対応できません。ご自身での対応をお願いいたします。

協賛

ニチニチ製薬株式会社
マルマンコンピュータサービス株式会社
東北電力株式会社
株式会社ウェバランス
一般社団法人Japan Pacific Healthcare Alliance
株式会社光城精工
株東洋羽毛工業株式会社
株式会社千代田テクノル
長瀬ランダウア株式会社